料理

スーパーバイザ- フィリップ・バットン

おふたりの佳き日にふさわしい食のおもてなしは、藻岩シャローム教会のスーパーバイザ-としてメニューを監修しているフィリップ・バットンが務めます。
1987年に来日してからは、その明るいキャラクターと料理への情熱から「めざましどようびメガ」などテレビや雑誌などでおなじみの顔になりました。
ヨーロッパ各地の伝統と革新の技が融合した料理をお楽しみください。

スーパーバイザー フィリップ・バットン

フィリップ・バットン経歴

1963年 1963年04月08日生まれ。フランス、パリ出身。
1979年 ラ・トゥール・ドゥ・モンレリで見習いをスタート。
1981年 ジョルジュ・サンクに移り、5年間務める。
1987年 神戸ラ・バーグのシェフとして来日、一年間滞在。 再来日し、ロイヤルパークホテル、パラッツオのシェフを5年間務め、渋谷のレストラン エブリーヌのシェフディレクターに抜粋される。
1996年 人気テレビ‘料理の鉄人’で鉄人坂井氏に見事勝利をおさめる。その後もTVや雑誌で大活躍する。
1996年 代官山にル・プティ・ブドンを開店
1998年 フランス政府よりフランス文化を広く海外に浸透させたとしてメリット・アグリコール賞を受賞
2001年 九段下にル・プティ・トノーをオーナーとして開店。
藻岩シャローム教会 サロット・デ・カナ、リストランテ フォレスタ・ビアンカのスーパーバイザーに就任。
2003年 虎ノ門にル・プティ・トノーの2号店をオープン。
2006年 麻布十番にル・プティ・トノーの3号店をオープン。

多彩なコーディネート、オリジナルの演出、
そしてゲストのことを考えた料理の数々
歓びと感動をさらに豊かにする「食」のおもてなし

藻岩シャローム教会がお届けする「食」へのこだわりは、おふたりの佳き日にふさわしいシェフ渾身の一皿でコースを奏でます。
自然の恵みが十分に詰まった北海道食材は、シェフの斬新な感性と長年の技術によりおふたりのみならず、ゲストへのおもてなしにもなるはず。
幅広い年齢層に人気の「和」を取り入れた新感覚のメニュー「ジャポネーズ」も自信をもってご提案いたします。
なお、食物アレルギーをお持ちの方が一緒にパーティをお楽しみいただけますよう、アレルゲンに対応したメニューもご用意いたします。

スーパーバイザー フィリップ・バットン



契約農家から届けられる
四季折々の食材を最大限に生かした
本格的なフレンチとイタリアン

藻岩シャローム教会では、地元契約農家の株式会社丸己の皆様が
愛情こめて一生懸命育てた鮮度抜群の野菜を使用しています。
料理の基礎となる食材を通し、野菜本来の味を生かしながら、
食べる人の健康と安全も考えたおいしい料理をご提供いたします。

■生産者代表 矢澤様のこだわりポイント
 「食べて健康」な栄養たっぷりのミネラル栽培野菜をお届けしています。
 私たちが最も大切にしているのは「土作り」です。
 ミネラルたっぷりの土壌に加え、大雪の自然が生み出す水を
 存分に吸収した野菜はどれも美味しさに合わせて栄養価の高いもの
 ばかりです。
 北海道の自然の恵みに溢れた野菜を是非味わってください。

■栽培品種
 パプリカ・大根・人参・ブロッコリー・キャベツ・南瓜・スイートコーン・
 馬鈴薯・白菜・みつば・アスパラ・レタス・ミニカリフラワー・ピーマン・
 水稲・椎茸

■生産者情報
 株式会社 丸己
 住所:北海道上川郡東川町東6号南4番地
 web:http://www.farm-marumi.co.jp/

契約農家(有)丸巳イメージ

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